暮らしのお知らせ
要望が実りました!
 [小児医療費助成18歳まで拡充]
現在、横浜市で実施されている小児医療費助成事業は、今から34年前の平成4年に公明党市議団が議会で初めて無償化を要望しました。その後、平成7年1月より0歳児を対象に制度がスタート。その後も予算要望や議会質問を積み重ね、対象年齢の拡充と所得制限の撤廃を進め、令和5年8月には中学3年生までの無償化を実現しました。来年6月からは18歳まで拡充されます。

 [鶴見川人道橋]
平成27年(2015)1月15日に公明党鶴見支部として、横浜市道路局に要望してきた鶴見川人道橋が、このほど開通しました!
当該エリアには昭和29年に川崎市が設置した水管橋がありましたが、老朽化と安全面から撤去し、新たな人道橋の設置を議会質問等を通して求めて来たものです。

 [小学校体育館への空調設備]
令和7年度横浜市予算案に小学校の体育館への空調設置が盛り込まれました。令和5年9月に地域からご相談を頂き、学校関係者と現地調査を実施し空調設置を求めてきました。佐々木さやか前参議院議員に空調設置加速化の要望を届け、国の補正予算にも計上されました。公明党のネットワーク力が発揮されました! (東台小、生麦小)

 [小学校の給食調理室への空調設置]
公明党横浜市会議員団は小学校の給食調理室への空調設置を求めています。 令和4年に議会で取り上げ、検討予算の確保から始まり、令和6年度は6校でのモデル設置が進みました。令和7年度はさらに6校に設置し、令和8年以降の導入手法等の検討を進め、令和11年度の整備完了を目指します! (新鶴見小)

 [鶴見駅西口の喫煙所]
長い間、要望を重ねて来た鶴見駅西口の喫煙所ですが、現在の開放型から密閉型の喫煙所が整備されることになりました。喫煙所の整備と合わせて、鶴見駅西口周辺の美化対策についても要望しています!

 [お悔やみ窓口が全区展開へ]
公明党横浜市議団が推進し、現在も鶴見区役所でモデル実施されている「身近な方が亡くなられた際の手続をサポートする『お悔やみ窓口』」。2025年度内に全区で本格実施になります。令和4年9月8日の一般質問で取り上げて以来、3年目にしての全区展開となりました。

2026/02/03
活動報告を更新しました
2026/02/02
活動報告を更新しました
2026/01/31
活動報告を更新しました
2026/01/30
活動報告を更新しました
2026/01/29
NEWSを更新しました
活動報告を更新しました
2026/01/28
活動報告を更新しました
2026/01/27
活動報告を更新しました
2026/01/26
活動報告を更新しました
2026/01/24
活動報告を更新しました
2026/01/23
活動報告を更新しました
2026/01/22
活動報告を更新しました
2026/01/21
活動報告を更新しました
2026/01/20
活動報告を更新しました
2026/01/19
活動報告を更新しました

EVANGELION
2026年2月3日
令和8年2月21日〜23日に「エヴァンゲリオン」シリーズ初となる30周年フェスイベントが横浜 [...]

この続きを読む ≫
令和7年度予算特別委員会において質疑を行いました
2025年3月6日
予算第一特別委員会(国際局関係)において登壇し、質疑を行いました。

この続きはこちら ≫
令和7年度予算特別委員会において質疑を行いました
2025年2月28日
予算第一特別委員会(健康福祉局関係)において登壇し、質疑を行いました。

この続きはこちら ≫
2026年1月29日
地域課題を解決する予算に

 新しい年がスタートし、横浜市会は1月5日の年始の会から始動しました。この1月は鶴見区の新年賀詞交換会をはじめ、諸団体の新年の集いが開催され、多くの関係者の皆様と共に祝賀させて頂きました。
 現在、横浜市会では令和8年第1回定例会が始まりましたが、本定例会では横浜市の令和8年度予算を決める大事な定例会となります。
 引き続き、地域課題の解決や横浜市の政策を実現していくために、議会での議論を通して行政側との課題認識を共有し、予算の確保と事業化に向けて尽力して参ります。

防犯など主な6事業
 令和8年度予算案には、これまで議会等で取り上げてきた事業が数多く盛り込まれています。 【1】防犯対策の強化、新たな防犯条例の制定をはじめ、LED防犯灯や防犯カメラの設置などが強力に進められます。また、新たに置き配における防犯対策として、よこはま安心ボックス設置支援が始まります。【2】学校施設への空調設置、学校体育館への空調設置に[...]

区制100周年、園芸博も
 この他、来年の区制100周年やグリーンエクスポの開催に向けての準備も加速していきます。令和8年度予算審査に[...]
アフリカ開発会議のイベントの一つであるJICAの学生プロジェクトで披露されました「Pearl of Africa」
 ウガンダの子供達と日本のミュージシャンであるカズンとのコラボで作られた素晴らしい内容となっています。
 皆様にも、ぜひこの感動を味わって頂ければと思います。一人の青年海外協力隊の”根性と忍耐”に、深く学ばせて頂きました。

「Pearl of Africa」

「ここから世界を変えていく」

Copyright (C)2026 futoshi ozaki All Rights Reserved.