辞職
2026年9月9日
弁護士の調査でパワハラ行為が認定された山中横浜市長の辞職願は、本会議において満場一致で承認され、同日辞職となりました。
残念ながら総務委員会での発言等は実行されず、再出馬への動きなども報道されています。
人権とモラル欠如に対する海外の反応は鋭く、横浜市政の立て直しは急務です。
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