命名式
2025年7月12日
今年は初代飛鳥の登場から34年目を迎えますが、ドイツで新たに建造された飛鳥Vの命名式が大さん橋で行われました。
環境性能に配慮した最新のクルーズ船であり、国も2030年までに100万人のクルーズ人口を目指しています。
7月20日に出航予定で、飛鳥Uとの2隻体制で横浜のクルーズを支えます。
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