最終号
2025年4月26日
鶴見川人道橋の整備に際して、地域の方々に進捗状況等をお伝えしてきた広報紙の最終号が発行されました。
老朽化や安全面などに課題のあった水管橋の存続を求める請願の不採択から13年が経過しました。
行政側との課題認識を共有し、予算を確保し事業化することで実現できた人道橋となります。
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