現場主義
2024年10月8日
昨日も鶴見区の生見尾踏切での痛ましい人身事故が報道されていました。
2013年8月に事故が発生した直後、当時の市長は1度、道路局長は2度も現場に立ち、踏切の抜本対策の必要性を議会で答弁されました。
現場を見なければ、リアリティある対応策をスピード感を持って実行する事はできないと思います。
−戻る−
Copyright (C)2024 futoshi ozaki All Rights Reserved.