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臨海フェス
2018年10月20日
秋の晴天にも恵まれた中、入船公園では28回目となる「つるみ臨海フェスティバル」が盛大に開催されています。 どこの会場も多くの方々で賑わっています。
様々な模擬店やブースが出店されていましたが、食品ロス削減に[...]

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平成30年度第3回定例会本会議において質疑を行いました
2018年9月14日
公明党横浜市会を代表して、市政運営の重要課題18項目に関して林市長、水道局長、教育長に質問いたしました。

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平成30年度予算特別委員会において質疑を行いました
2018年3月20日
平成30年度予算特別委員会・予算第一・予算第二特別委員会連合審査会で19項目に関して、質疑いたしました。

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2018年9月27日
小児がん患者への助成を
 平成30年第3回定例会が始まりました。
 先日は議員になり4回目の一般質問に立ち、防災・減災対策や改正救助法、発達障害施策や特別な支援を必要とする児童生徒への支援、さらに性的少数者支援や食品ロス削減、SDGsの推進、国際平和への取組など、20項目44問に渡って市長をはじめ、教育長並びに水道局長へ質問しました。

国内で2,500人
 白血病をはじめとする小児がんを発症するお子さんは、国の調査では毎年、国内で2,000人から2,500人いるとされ、治療のために、長い闘病生活を送っています。
 そうした小児がんのお子さんの中には骨髄移植や治療を行うことにより、過去に予防接種を受けて獲得した免疫を失ってしまう方がいます。
 免疫を失った場合には、改めてワクチンを再接種する必要がありますが、現在、この再接種に係る費用(最高約15万円)は全額自己負担であり、家族にとっては、大きな負担となっています。
 そのような中、政令指定都市である新潟市、浜松市、大阪市などの6市では、この予防接種の再接種費用助成が行われています。
 そこで、横浜市においても小児がんの治療により免疫を失った子どもの予防接種の再接種のための費用を助成すべきと[...]
アフリカ開発会議のイベントの一つであるJICAの学生プロジェクトで披露されました「Pearl of Africa」
Pearl of Africa

 ウガンダの子供達と日本のミュージシャンであるカズンとのコラボで作られた素晴らしい内容となっています。
 皆様にも、ぜひこの感動を味わって頂ければと思います。一人の青年海外協力隊の”根性と忍耐”に、深く学ばせて頂きました。

「Pearl of Africa」

「ここから世界を変えていく」

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